業績一覧

所属学生が筆頭著者(第一著者)となっている研究発表一覧です。教員による発表は教員のページをご覧ください。

学術雑誌(査読あり)

2017年度(2件)

2016年度(1件)

2015年度(1件)

2014年度(0件)

国際会議(査読あり)

2017年度(6件)

2016年度(5件)

2015年度(1件)

2014年度(1件)

国内発表

2017年度(10件)

  • 菊地真人, 吉田光男, 梅村恭司.
    • ブートストラップ法による科学ニュース記事からの雑誌名抽出.
    • 言語処理学会第24回年次大会. 2018. (発表予定)
  • 高本綺架, 吉田光男, 梅村恭司.
    • ブートストラップに適した尤度比の保守的な直接推定法.
    • 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム. 2018. (発表予定)
  • 川上賢十, 菊地真人, 吉田光男, 梅村恭司.
    • 2値を出力するマルコフモデル推定のための重なりのない頻度.
    • 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム. 2018. (発表予定)
  • 菊地真人, 吉田光男, 梅村恭司.
    • ブートストラップに適した尤度比の保守的な直接推定法.
    • 第10回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム. 2018. (発表予定)
  • 島仁誠, 吉田光男, 梅村恭司.
    • Twitterのプロフィール変更時におけるユーザの行動と関係のあるキーワードの抽出.
    • ARG 第11回Webインテリジェンスとインタラクション研究会. 2017.
  • 奥本隼, 吉田光男, 梅村恭司, 市川裕子.
  • 長尾拓弥, 奥本隼, 川上賢十, 吉田光男, 梅村恭司.
  • 吉田智晴, 渡辺一帆, 梅村恭司.
    • 角転送行列繰り込み群法を用いた格子状マルコフ確率場の計算手法の提案.
    • 第20回情報論的学習理論ワークショップ. 2017.
  • 高本綺架, 吉田光男, 梅村恭司, 市川裕子.
  • 近藤佑樹,萩行正嗣, 吉田光男, 梅村恭司.
    • アメダスの観測データを用いたTwitterユーザの居住地推定の試み.
    • ARG 第10回Webインテリジェンスとインタラクション研究会. 2017.

2016年度(10件)

2015年度(10件)

2014年度(9件)

2013年度以前の発表

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